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猛毒が充満する空の下で
 ※ このところ筆者の生活が一変し、ますます更新頻度が落ちております。何とか日々のニュースだけはチェックしておりますが、ますますの暗雲、これみな福田総理のお陰にございます。あの方は中国政府の高官なのか?

 猛毒が充満する空というと中国の空かいなとお思いでしょうが、これ日本の空のこと。重金属含みの黄砂が直接的毒であるに対して、日本の空には精神的な毒、これが頼みの政界にまで蔓延しているというか。GHQの置き土産とはいえ、歴代政権が解毒のための政策を怠ったからこそのこの末期症状に処方箋はあるのか。

 毒ギョーザ事件を外交問題とせず、イージス艦事故を安全保障問題としないのは、この国が主権国家に値しないことを示している。総理大臣までもが、涼しい顔で国民の代弁者たる責任を放棄し、またそれを放置する国会、しかもそれら代議士を送り込んだのも国民だというこの現実。合法的に主権を放棄しようとする日本はすでに亡国ではないか。痛覚のないイカが気づかぬうちに塩辛にされるように、日本はシナ漬けにされようとしている。

 不思議なことに中国共産党以上に日本解体工作に没頭しているのは、躍起になっているのは、かりそめにも日本のマスコミなのです。そこに「痛み」はないのか。お前たちはいつから日本のではなく中共のマスコミに成り下がったのか。祖国日本の歴史を歪め、国防をゆるめ、国民の団結心を折り、残虐独裁国家である中国からの侵略を何故に誘導するのか。筆者にはどうしてもそれが理解できません。アホにもほどがある。

 ブログ更新が出来ぬままに、筆者の堪忍袋が何度破裂したことか。この期に及んで福田が総理でいられるのはどういうことなのか。憲法の後押しもない中で国防に心血注ぐ健気な自衛隊のみを常に叩き、単なるイカレタ暴走族とも思えるような漁船に一切の疑いの目を向けさせない、この日本の狂った捏造タブーを撒き散らした張本人は中国に心酔する売国マスコミである。

 そのマスコミが黙して語らぬ闇の法案「人権擁護法案」が近く国会に提出される動きとなっております。毒ギョーザを代表とする中国産食品で日本国民の生命を脅かし、海から空から汚染物質で日本列島を包み込み、捏造の歴史で日本人の精神を追い詰め、その上で合法的手段で言論封鎖、のちの内政干渉、無血侵略を完成させようとするこの悪法を、日本の国会が認証しようとしている。アホにもほどがある。


●丸坊主日記:いわゆる「人権擁護法案」再提出に対する要請受付国民集会

●チャイナフリー情報:食べもの幕府 

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テーマ:雑記 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2008/03/02 22:26】 | 【筆者雑記】 | トラックバック(0) | コメント(0)
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しゃばだば近代国史帖


日本の近現代史の中から、主に感動エピソードを拾い集めてみたい。ゆっくりゆっくりですが。個人的には備忘録(メモ)のつもりです。

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Author:娑婆妥場
この道を、どんな日本人が歩いていたんだろうと、ついつい想いを巡らせてしまう今日この頃です。
いろんな感動エピソードに出会ったけれど、記憶力が悪く片っ端から薄れてしまうので、思い切ってブログに挑戦することにしましたとさ。

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