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日本をそっとしておいてね

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5714644

※ 昭和27年4月28日、サンフランシスコ講和条約(前年9月8日)の発効により日本は独立主権を回復した。よって本日4月28日は祝日であるべきはずなのですが、謙虚(???)な日本人は平日扱い。せめて翌日の昭和天皇誕生日とともに昭和を偲びたい。

 上の動画は『君が代』演奏2バージョンです。2つ目の邦楽版があまりに素晴らしいものだから、ぜひとも多くの人に聴いてみて欲しいと推薦しました。邦楽の音色に心が清められ。(画面が反応しない場合は下部URLへ)

 そして下の動画(URL)は「ちょっと前の日本人・・・」、この記録映像も推薦せずにはいられない^^

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6701231
 

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テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/04/28 05:35】 | 【映画・記録映像・動画】 | トラックバック(0) | コメント(2)
「マスメディアはフィクション」を流行語大賞に!

☆(推奨)右下の「ふきだし」マークをクリックでコメント消せます。


※ 国家ネガティヴキャンペーンの為ならエンヤコーラと日々、捏造・ミスリード・二枚舌・サブリミナルと何でも有りのアカラサマ・マスメディアですが、中でも文字通り見逃せないのは「意図的に事実を報道しない」という捏造にも匹敵するような手法です。

 上の動画、『解散総選挙☆特別企画「危機をチャンスに変えろ」(前編)~G20 舞台裏』を見ると、そのソースの殆どが「一次資料」で編集されてありました。それと同時に、それらの事実はマスメディアでは殆ど、もしくは全く報道されていないものばかりでした。

 これが意味するもの。・・・・・・爆笑!w

 前回のエントリーの落語が、いまだに離れなくってごめんなさい。><

 もう、めんどくさいから「マスメディアはフィクション」ってことで! やはり、情報はネットでなきゃもう信頼性ゼロってことでいいですかね^^ これからも地道に、ネット情報を世間に拡散し続けると。と同時に田植えもコツコツやると^^

 ところで、上の動画の完成度たるや目を見張るものがあるというか、これぜひ映画化してもらいたいですね。どうですか、こういう類の上質動画がどんどんネット上に蓄積されてますけれども、もったいないですね。こんな映画がいつか上映されれば、もう真っ先にバスタオル持参で観に行きますがね!

 ん? そんなプロジェクトがどこかで始まっているような匂いがしますが、気のせい・・? これ、筆者の予知?妄想??

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

【2009/04/21 00:19】 | 【映画・記録映像・動画】 | トラックバック(0) | コメント(2)
えー、まいどバカバカしいお笑いを一席


※ 創作風刺落語ですな。ほんっとに笑っちゃいました。これがまた、ド素人の初作だというんだから驚きです。また動画に新しいジャンルが誕生した感であります。

 『八っつあん八っつあん!てーへんだてーへんだ!ドンドンドンドン!』

 以来、思い出し笑いで楽しく過ごさせて頂いております。有難う^^


※ おっと!追記です。(5/19) コメント欄に後編のお知らせ頂きました。通りがかり様有難う御座いました^^
前編が爆笑モノだっただけに期待も大きく、作者さまはさぞかし苦労されたと思いますが、またもや笑わせてくれましたよ。オチを楽しみに、どうぞ皆さんも後編をご堪能下さいね。(笑)




http://www.nicovideo.jp/watch/sm6858228


テーマ:落語 - ジャンル:お笑い

【2009/04/16 03:03】 | 【動画】 | トラックバック(0) | コメント(2)
肝心なことは「働く」ってことなんだよ - 麻生太郎



麻生太郎講演「これからの日本、そして地域に求められること・・・」(伊勢原青年会議所設立30周年記念/2008.2.17)より部分抜粋。

 『中東和平-平和と繁栄の回廊』

........パレスチナ というところが中近東にあります イスラエルとドンパチやっているところですが
1948年 今から役60年ぐらい前に ここにイスラエルという国ができました
以来 パレスチナとの紛争は ずーっと今日まで続いて・・・ 
すべてのテロというものは まずはここから起こったと言ってもいいぐらい

それに対して多くの人々は 「イスラム教とユダヤ教との宗教戦争だ」
とよく言ってるが それは嘘だ........



※ 前々回のポスト安倍をめぐっての総裁選に敗れてから、昨年9月首相に就任するまでの約1年間に怒涛の全国地方行脚を敢行。その麻生講演は先々で好評を博し、日を追うごとに依頼が殺到したと記憶しています。上の動画は、下の動画(これが実寸ソース)の一部を抜粋し、より解りやすく編集されています。いや~秀逸!

 ところで、これら麻生首相によるところの外交実績を、お約束のようにマスコミは報道しなかった。あの昨年末から年始にかけての、イスラエルによるガザ爆撃、そして再び停戦となったあたりの報道を思い出すと、いかに的外れであったかが分かる。いや、的外れというより意図的にスルーしていたということか。あの停戦は麻生外交によりもたらされていた。そして誰もが絶望視していた中東和平が、今度こそ実現へと向かいつつある。

 この動画を見ていて感じたことがある。それは、この麻生発案による対中東政策の始まりは、安倍政権下の外務大臣時代から始まっており、福田政権下で入閣せずとも継続され現在に至っている。これはまさしく自民党外交政策の継続であったからだ。外交安全保障の考え方が大きく違う民主党との政権交代を、マスコミは軽々しく煽らないでいただきたい。

 下の動画は完全版です。他にもたくさん興味深いお話が満載なので貼っておきましたよ^^。

 


テーマ:文明・文化&思想 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/04/13 09:03】 | 【演説・講演・論文・コラム】 | トラックバック(0) | コメント(0)
もういくつねるとさようなら


 ※佐藤栄作首相(当時)の退陣記者会見。こんな動画がUpされていたんですね。岸信介元首相は実兄、吉田茂元首相の遠縁に当たる。第61/62/63代内閣総理大臣(1964/11/9-1972/7/7)。

 「テレビカメラはどこかね?僕は国民に直接話したいんだ」「偏向的な新聞は大嫌いなんだ」

 「新聞はけしからん、テレビを優先しろというのは我々は絶対に許せない!」

 「かまわないですよ、出てって下さい」

 「じゃあ出ましょう!出よう出よう」

 
 何だか見ていて切なくなりました。これがマスコミの我が国首相に対する態度なのだ・・今に至るまでも・・。麻生首相も何度も「新聞は読まない」とテレビに向かっておっしゃってましたね。筆者も購読はしておりません。たまに駅の売店で産経新聞を買ったりはしますが、それもよほど手持ちの本がない時だけです。

 筆者が新聞やテレビの偏向に気づいたのはまだ最近のことで、やっと6年目ってところかな。気づいたきっかけはやはりインターネットでした。ネットで知り合った友から「2ちゃんねるって知ってる?」と訊かれて、テレビのチャンネルのことかと思ったくらい何も知らなかった^^

 テレビの2チャンネルなら関東ではその頃砂嵐だったし、関西ではNHKだから、なんでわざわざ「2チャンネル知ってる?」なのかが不思議で、何度も問い返しやっと意味がわかった(笑)。へぇ、掲示板だけのサイトがあるのか、へぇ~と覗いてみると、初体験の筆者には頭の痛くなるようなコメントの嵐、早々に退散するはめに・・。そのうちその存在すら忘れておりました。

 ところがそのネット友が、またまた2ちゃんを話題にする。すっかりはまっているらしい。そうか、そんなに面白いのか、とまた行ってみる。そこで目にとまったスレが・・朝日新聞がドータラコータラというもので。おまけに朝鮮人がドータラコータラ。

 何でこんなに朝日新聞や朝鮮人が批判されているのだろうかと、しばらくコメントを読んでいるうちに、「腑に落ちる」ことがいくつも思い出された。ちょうどその頃、筆者も中韓での執拗な反日暴動と「靖国批判」「謝罪と賠償」要求に嫌気がさしていたこともあり、「なぜ日本が先の戦争に至ったのか」を調べ始めたところでして、左に振りきった脳が少しずつ定位置に戻りかけていたんですね(笑)。

 しかし、まだ途上でしたから、マスコミの偏向に気づいてもおらずで。何だかとんでもない事実にぶつかってしまったように思いましたよ。あー、それと「日韓WC」の折に感じていた違和感が、2ちゃんのお陰で氷解しました(笑)。
 
 話を動画に戻しますが、我が国の矜持ある政治家と国民の間には、いまだに「深くて暗い河」がある。ロウ&ロウ、ふり返るなロウ♪って唄ってる場合じゃないな。

 これら記者会見の始まる直前の新聞記者たちとの押し問答。この放送を見た国民はどう感じたのだろうか。殆どの家庭で新聞を購読していた時代だから、恐らく首相は孤立させられていたのだろうと思う。

 暗く深く腐臭を放つマスコミに翻弄される時代はもうすぐ終わる。いや、終わらせる。

  

テーマ:朝日新聞 - ジャンル:ニュース

【2009/04/11 03:40】 | 【映画・記録映像・動画】 | トラックバック(20) | コメント(0)
それゆけ大和は稲穂の国
たわわな稲穂

 ※ 案の定で、国連安保理協議難航については誰も今さら驚いたりはしない。常任理事国に中露がドカンと座ってるんだもの。中露というと北の「パトロン」と「産みの親」でしょ。そんなこたみんな承知の上で、お互いしれーっと協議しなきゃならんのだからそりゃ当然難航するワナ、頑張れ日本!二連覇めざせ!

 で、昨日の国会決議なんですが。なんとまあ~堂々たる反旗の社民・共産、噴飯政党!?(民主もほんとは反対したかったようで)

 変な国だよ日本は。で、これをテレビは問題にしないとくる。あれほど発射前は大騒ぎ・・いやまあ大騒ぎと言っても前日の誤報・誤探知をこれでもかと。そんでもって不思議なことに発射後の特番は短く、ほんの10分かそこらでサッサと通常に戻った。えらい淡白でしたなミサイル特番は。そして、安保理にも淡白だことよ。その代わり嬉しそうにミサイル発射映像だけ何度も流してる。ミサイル関連はそれだけー。あとは殆どどーでもいいニュースばっかりね。へぇ~~~。

 ここはどこ!?って、テレビ見てるとそう思う。それがどんどん酷くなってる。もしや・・・断末魔か?火事場の便所か?(古ぅ)

 NHKまでね、断末魔のような・・・GHQ指導の「真相はかうだ」のリメイク版のようなドキュメンタリーを何だか3年も続けるようだけど・・・脚本書いたの誰?ディレクターは?かの国の匂いぷんぷんするんですが。お金?それとも脅されてる?それこそまんま?そんなこたあない?ふ~ん。テレビは電波を私物化するもんなんだ。

 あそうだ
 
 我らどん百姓♪それゆけ田植えに行かなくちゃ。苗も豊富で収穫祭が楽しみだ^^

 

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

【2009/04/08 09:26】 | 【筆者雑記】 | トラックバック(0) | コメント(0)
しゃばだば近代国史帖


日本の近現代史の中から、主に感動エピソードを拾い集めてみたい。ゆっくりゆっくりですが。個人的には備忘録(メモ)のつもりです。

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娑婆妥場

Author:娑婆妥場
この道を、どんな日本人が歩いていたんだろうと、ついつい想いを巡らせてしまう今日この頃です。
いろんな感動エピソードに出会ったけれど、記憶力が悪く片っ端から薄れてしまうので、思い切ってブログに挑戦することにしましたとさ。

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